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2014年2月 8日 (土)

20歩くと休憩が必要だった脊柱管狭窄症の患者さん

2013年12月中旬から当院に通われている患者さん。

脊柱管狭窄症で20mほど歩くと休憩が必要な状態で

整形外科や接骨院も受診しましたが改善しなかったとのこと。

初回検査では身体を左に倒そうとしても右に倒れたままで、

立ったままでは靴を履くこともできません。

 

アライメントを見てみると上半身は右に倒れ、捻れ、下半身は左に

捻れていました。

腰は軽く触れるだけで激痛が走りましたので、初回はアライメント調整と

カウンターストレインという無痛施術技術を用いたところ、立ったままで

靴を履けるようになりました。

昨日で8回目の施術が終了。

「もうゴルフ行ってもいいですか?」

といわれる状態まで回復しています。

さすがに気温も低いのでもう少し我慢していただくようお願いしました。

温かくなってから楽しんでくださいね(^_^;)

以下、当院のホームページです。よろしければ見てやってください。

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